2010年8月29日(日)
一宮市教育委員会主催 富士連区ソフトボール教室
女子ソフトボールシドニーオリンピック銀メダリスト 増淵まり子投手
によるピッチング指導
コーディネーター Genki Softball School 加藤由香
10時開始
市役所の岡本氏から紹介あり
加藤(ピンクのポロシャツ)の隣に並んでいる紺色の軍団が
小中学生のスクール生です。
右端の2人はスクール生ではなく高校3年生です。
増淵まり子投手のデモンストレーションを加藤が解説します。
5種類の変化球を投げます。
ハイライズ、ローライズ、ドロップ、チェンジアップ、スライダー、シュート
その後は、各チーム2名ずつバッターボックスに立って
元オリンピック選手のボールのスピードと変化を体験
我がスクール生もデモンストレーションで参加者と一緒に並んでピッチング
参加者の皆さんは、増淵投手からワンポイントアドバイスを受けました。
最後に、変化球のボールの握りと投げ方のコツについて説明があり、
短時間ではありましたが、とても充実した内容のクリニックでした。
Genki Softball School のスクール生夏休み最後の週末は、
朝8時~10時 グランドまでランニング、練習
10時~ グランドからスタジオまでの帰り道のゴミ拾い
清掃活動のあとは、みんなでカキ氷を食べました。
グランドからスタジオまでの約800mの道のりに落ちていたゴミ
スタジオに戻り、シャワーを浴びて昼食、
午後は夏休みの宿題をこなし、
夕食は近所の鉄板焼き屋で、野菜を中心に焼いてもらい食べました。
今回の合宿は、親睦と夏休み最後の思い出づくりとして行ったので、
消灯時間は決めず、各自の責任に任せました。
朝6時起床
起床の10分前の状態
チームの練習がある選手は、朝6時30分にお母さんがお迎えに。
この日は、一宮市の富士連区のソフトボールイベント
シドニーオリンピック銀メダリストの増淵まり子投手と
一緒にイベントに参加。
起床後はみんなで掃除
朝食
増淵まり子投手の到着を待ちます。
2010年8月13日~15日 岐阜県池田町で開催された
ソフトボール上達練習法研究会(元気倶楽部)主催の
夏期ステップアップ・キャンプに参加しました。
講師は元JAPANの中田まりさんと増淵まり子さん
中田まりさんは、長年JAPANのキャプテンとして活躍し
日本リーグのデンソーのコーチ、大鵬薬品の監督を経て
現在は清和大学の監督として学生を指導中。
JAPANのエースとして活躍。
現在は、岐阜国体の大垣ミナモソフトボールクラブの
エースとして岐阜国体優勝を目指している。
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スクール生が全員そろうことは珍しく、今回は1名を除き、全員が寝食をともにして
ソフトボールの練習のほか、食事の準備や宿舎の清掃など日頃体験できないことを
体験することができた。
保護者の皆さんの協力もあり、とても充実した合宿になりました。
みんなお疲れ様。
ソフトボールがさらに楽しくなってきたかい?
講師と一緒に撮影しました。
毎月第4土曜日に実施しているにこ25クリーン活動
7月は24日に実施しました。
今回は、ある企業さんがエコ活動の一環として
当団体のクリーン活動に参加されました。
そして、いつも参加してくださるアイアイ農園さんと
一緒に2班に分かれてスタート
開始前は皆さん笑顔です。
メインストリートの本町通りまで足を延ばす予定でいましたが
猛暑のため、いつもより時間を短縮して、大江川周辺のみを
約1時間清掃して終了することとしました。
いつもより清掃時間を短縮しましたが、この背中の汗をごらんください。
とても暑い日となりました。
暑くて暑くて、みなさんヘロヘロでした。
最後は分別です。

吸殻、空き缶、空き瓶、ペットボトル、燃えるゴミ、燃えないゴミ
やはり今日も吸殻がダントツでした。
ポイ捨てはなんとかならないものでしょうか
来月は8月28日(土)10時からです。
是非、ご参加ください。お待ちしております。
ソフトボールスクールも告知もせず、細々と開始して1年と2ヶ月
現在は、小学6年生から中学3年生まで10名が在籍
毎週月・水・土の活動ですが、今月から水曜日はピッチングデーとして
ピッチング練習に集中します。
岐阜県NO.1で全国選抜3位の多治見西高校の練習に
参加させていただいたり、
愛知県NO.1で常に全国の上位に位置している
東海学園高校の練習に参加させていただいたりと
トップレベルの選手を身近に感じて練習をしています。
今後、スクールのほかにチームとしての活動も視野に
入れているので、日曜日の練習も開始することになると思います。
とにかく、選手が真面目で一生懸命です。
こちらは東海学園高校のグランドの隅をお借りして
ピッチング練習をしている模様です。
野手は高校生の中に入れてもらっています。
↓
昨年6月にはじまったスポーツ文化センターでの
ポールで楽々ウォーキング&エクササイズのお教室は
月に1回自然の中をスロウナチュラルポールウォーキングするようになりました。
三月は妙興寺方面へ
妙興寺はこの地方に古くからある臨済宗の禅寺です
緑が多く心が落ち着く所です
休憩は近くのフルーツショップでブランチしながら健康談義を!
おしゃれな雑貨屋さんにも立ち寄りました。

四月は大野極楽寺公園
この前後の日は雨!偶然この日は晴れ渡りおまけに暖かい
教室の方々の行いがよかったのでしょう
雨で清めていただいた中をとても気持ち良く歩くことができました
森林浴にはとても良い場所です
この新緑の森のどこから聞こえてくるのか
美しい鶯の歌声が響きわたり身も心もすがすがしい気分になりました。
我が元気ソフトボールスクールでは、
12月下旬に三重県熊野市で合宿を行いました。
東海学園大学と東海学園高校の合同合宿に参加させていただきました。
熊野名物 砂利浜トレーニングを体験
初日は大学生のトレーニングに参加
2日目は高校生のトレーニングに参加
中学生としては桁外れのダッシュの本数や長距離走にびびることなく
積極的に参加していました。
グランドでは高校生に混じり、白球を追いかけました。



鍛えられた高校生の皆さんと寝食をともにすることで、たった2泊3日でしたが
練習だけではなく、清掃、挨拶、準備や片付けなど、普段よりきびきび動くことができ、
合宿が終わったときには少し成長したように感じました。
現在、NPO法人 元気健康活動協会では、
取り組みのひとつとして、
ナチュラル・ポールウォーキング推進活動を行っています。
今回は、京都の宗教法人東福寺 慧日幼稚園さんからの
ご依頼で、園児とポール遊びをしてきました。
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慧日幼稚園の園児の皆さんは、礼儀正しく、お話を聞くときは聞く、動くときは動くと
とてもメリハリがあり、日頃の先生方の指導が行き届いていることを実感しました。
まずは、年中さんから![]()
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初めてポールを持ったとは思えないほど、みんな上手に使いこなします。
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年長さんになると、
「ポールを使ってどんな動きができるかな~?」と問いかけると
はい、はい、はいと手が挙がり
みんなの前に出て動いてみます
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園児のみなさんの柔軟な発想と自然な動きに感動
大人ではこうはいきません。
ポールを持つと考えてしまう人が多く、さっと歩くことができません。
今回は、年中さん、年長さんの計4クラスの皆さんとの出会いがありました。
終了後は、東福寺へ
園の前の道は、東福寺へ行く人・人・人
流れに任せて東福寺へ
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なんて紅葉がきれいなんでしょう
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甘酒とぜんざいでほっと一息
園児の皆さんの笑顔と東福寺の紅葉に癒された1日となりました。
慧日幼稚園の「べっぴん先生」こと副園長先生
貴重な時間を与えていただきありがとうございました。
「共歩・共育」をテーマに幼稚園や保育園へ訪問させていただき
ポールを使ったウォーキングと体操を行っています。
ポールを持つことで姿勢がよくなる、歩き方がよくなる
手と足からの刺激で脳を活性化
ポールを使った全身運動でバランスのよい運動
ポールを使った全身運動で血流をよくする
親子で歩くことで、親子で運動不足を解消
自然の中を歩くことで心身ともにリフレッシュ
などなど様々なよいことがあります。
体験されたい方、園への導入をご検討の方
NPO法人 元気健康活動協会
0586-25-5038
までお電話ください。
出張いたします。
NPO法人 元気健康活動協会主催の
「第1回健康フェスティバル ピンクリボン一宮」が
10月31日に無事終了しました。
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何しろ第1回ということで動員数も読めず、
全くの手探り状態でしたが、
皆さんのご協力のおかげで盛り上がることができました。
本当に感謝の一言です。
看板は卒業生が手がけてくれました。
これは入口![]()
ステージ上は、![]()
オープニングは修文女子高校の和太鼓部「沙羅」の皆さんが花を添えてくれました。
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ステージでは、専門家の先生や乳がん体験者らが順に小島一宏さん、
橋本美穂さんとトークをしました。
まずは、友人の神戸氏が
一宮の検診状況や市民活動支援制度などについて説明
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私も壇上で小島一宏さんと漫才のようなやりとりを![]()
乳がんを体験された川口さん、なんと昭和3年のお生まれ
とてもお元気です![]()
乳がん患者の全国組織 あけぼの会愛知県支部長の金岡さん![]()
魔法のおっぱい相談室 野村助産院 野村先生![]()
名古屋ピンクリボンフェスタ実行委員長、ココカラウィメンズクリニック院長
吉沢佳七子先生![]()
最後に、ナチュラル・ポールウォーキング&体操で会場の皆さんと軽く汗を流しました。
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ご年配の皆さんも楽しみながらポールで運動をされました。
終了後は、「肩が軽くなった」「気持ちがいい」など感想をいただきました。
ほんの3時間のイベントでしたが、「楽しかった」「勉強になった」とお声をかけて
いただきました。
皆さん、ありがとうございました。
今回寄せられたアンケートをもとにカイゼンをして、第2回はさらに充実した健康フェスティバル
ピンクリボン一宮にしてまいりたいと思います。
Genkiclub.jr.が合宿に参加しました。
8月15日~17日の2泊3日、ソフトボール上達練習法研究会主催の合宿にスクール生3名と保護者が
参加しました。
ピッチャーは、東学大の藤原監督の指導を受け、野手は、東学大の学生さんの指導を受けました。
他の高校生や中学生と一緒に練習することで、意識も高まり、いつもより動きも俊敏になり、
さらに競争意識も高まり、一回り大きくなった感じがしました。
初めての合宿でしたが、集団生活になじみスクール生3名の結束も強まり、貴重な3日間でした。
今回の第40回大会には、54チーム2,630名参加し、十数名から百名以上まで、さまざまな規模の
チームが衣装や小道具にも工夫を凝らし、それぞれ音楽に合わせて創作体操やラジオ体操を披露
当団体も20名編成のチームで初参加しました。
ポールを使って歩くだけではなく、リズムに乗って歩いて体操をして、新しいスタイルです。
曲は、嵐のwishでみんなで口ずさみながら体操をしました。
本番前の練習
出番待ち、少し緊張
終了後は、みんな笑顔
賞状もいただきました
元気くんは背中でも元気
参加者の年齢層は、10代後半から60代と幅広く、動きの構成も、若い人と中高年と動きを変え、
どんな年齢層でもできる体操に心掛けました。
来年は、今回の人数の3倍くらいで参加したいと思います。
参加者はみな満足感と達成感に浸っていました。